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  • 鮮やかなイエローのブラジルの新コレクション
    ブラジルは1954年からイエローのホームジャージーを着用しています。しかしずっと同じ黄色というわけではありません。今年は、過去20年使用してきたカラーよりもさらに鮮やかなサンバゴールドのキットを着用します。

    試合が初めてカラーで中継された1970年のメキシコで用いられたイエローは、明るく鮮やかなブラジルのイエローと、チームのプレースタイルが相まって、世界中の視聴者に大きなインパクトを与えました。
    そのフットボールの歴史に残る大変印象的な瞬間、その時のエネルギーを2018ナショナルチームコレクションに伝えたいと考えました。
    そのエネルギーは、ブラジル特有の濃密なカルチャーの象徴でもあり、強力なプレースタイルの原動力にもなっています。

  • ‘você é a seleção’
    ホームとアウェイ ユニフォームの首の内側には、国旗にもある地球儀が、その周りに伸びるラインに囲まれています。‘você é a seleção’(「みんなに選ばれた代表」)という言葉がそのデザインの周りに記されています。



  • モザイク状の星の模様
    アウェイ ユニフォームのチームクレストを中心に広がるモザイク状の星の模様は、チームの2つの 大切な「初めて」にちなんだものです。

    1つは、初めてブルーのキットを着た事(1958年の対スウェーデン戦)、
    2つ目はその大会で優勝し、初めての星をとった事に由来しています。

  • ‘você é a seleção’
    ホームとアウェイ ユニフォームの首の内側には、国旗にもある地球儀が、その周りに伸びるラインに囲まれています。‘você é a seleção’(「みんなに選ばれた代表」)という言葉がそのデザインの周りに記されています。


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