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  • フットボール専用クライマチル搭載
    オーセンティックユニフォームでは、フットボールに特化して独自のアレンジを施したテクノロジー【CLIMACHILL(クライマチル)】を搭載。極細の糸(ヤーン)を採用し、優れた速乾性・通気性・冷却性を実現。

  • 勝色
    ベースカラーに起用した【勝色】は、日本の伝統色でありJAPAN BLUE の原点でもある深く濃い藍色。
  • 刺し子柄
    日本サッカーの歴史を築いてきたすべての選手、スタッフ、サポーター達の想いを紡いだ【刺し子柄】。
  • サインオフロゴ
    首元内側のサインオフロゴは、過去5大会のユニフォームのアイコニックなデザインを組み合わせたもの。
  • ビクトリーレッド
    侍の着物の前あわせ部分をイメージしたV ネック部分には、日の丸の赤をあしらい、世界で勝つ日本を表現。
  • コントラストを高めた「勝色」
    ショーツには、ユニフォームの【勝色】よりも深い藍色を採用。高いコントラストにより新たな勝負服を表現。
  • ツーピースコンストラクション
    ショートソックスとカーフスリーブの組み合わせにより、選手の好みに応じたカスタマイズが可能。

・マーキングはイメージです。・マーキング価格は胸・背・ネームセット価格になります。
・なでしこジャパン、フットサル日本代表も、サッカー日本代表(SAMURAI BLUE)と同様のフォントを使用します。
・Mini Kit & Babyの背番号デザインは、胸番号と同様のデザインとなります。


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※クリックすると各ユニフォームの詳細がご覧いただけます。

2016-2017 テーマ:イレブンブルー
青の“調和”
アディダスのサッカー日本代表ユニフォーム史上 最も濃い青を採用
ディープブルーのボディーの前面に、11人の選手の個性を表す、11本の異なる青で構成されたボーダーを配置。中央の赤のラインは12本目のライン、すなわち12人目のプレーヤーであるサポーターを表しています。
襟裏には2018年大会に導く先導者の象徴として、三本足の烏の羽がプリントされています。
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2014-2015 テーマ:円陣
「円陣」をコンセプトにデザインされた
“2014 FIFA ワールドカップ ブラジル着用モデル”
選手とサポーターがひとつとなり闘うために、「円陣」をコンセプトにデザイン。
ユニフォームの背面に施されたネオンカラー(蛍光色)の一本線は、代表選手やサポーターが「円陣」を組んだ際に、ひとつの大きな輪となるように配置されています。

エンブレムを中心に広がるユニフォーム左胸の11本のラインは、「円陣」を組んだ後、戦いに向けてピッチへと広がる選手たちを表現。 機能面では、アディダス独自の軽量コンセプト「adizero(アディゼロ)」を採用し、フットボールユニフォームとしてアディダス史上最軽量を実現しました(当時)。
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2012-2013 テーマ:結束の一本線
日本人すべての「結束」を表現
選手とサポーター、日本人すべての「結束」を表現する「結束の一本線」と「ジャパンDブルー」と名づけられた濃青を採用。
アルベルト・ザッケローニ監督のもと、2014 FIFA ワールドカップ ブラジル大会の予選を戦い抜き、世界最速で本戦出場を決めました。
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2010-2011 テーマ:革命に導く羽
2010 FIFA ワールドカップ 南アフリカ着用モデル
「革命に導く羽」というテーマを掲げたデザインに加えて、機能の異なる「フォーモーション」「テックフィット」2 タイプが用意され、選手が選択することができたユニフォーム。
2010 FIFA ワールドカップ 南アフリカベスト16、AFC アジアカップ 2010 優勝、2011 FIFA 女子ワールドカップ ドイツ優勝。
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2008-2009 テーマ:日本魂
明るいブルーとゴールドのラインで「日本の飛躍」を表現
「日本魂」をコンセプトに、従来より明るいブルーに放射状に伸びるゴールドのラインをあしらい、日本の飛躍を表現しています。
また、なでしこジャパンのユニフォームには新たにピンクのラインが採用されました。
2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ大会の予選を勝ち抜き、4大会連続出場を決めた際のユニフォームです。
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2006-2007 テーマ:刃文
「日本刀」の刃文をモチーフにした
2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会着用モデル
サッカー日本代表のキャッチフレーズとなった「SAMURAI BLUE」にちなみ、日本の伝統と技術の象徴である「日本刀」をイメージした刃文をモチーフに、 ジャパンブルーの美しい海に囲まれた国土から、淡いブルーの空(世界)へ高く羽ばたくイメージを表現している。
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2004-2005 テーマ:Blue Pride
「経験」と「挑戦」を表現
明るいブルーと深いブルーをあしらうことで「経験」と「挑戦」を表現。
2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会予選では世界最速で本大会出場を獲得。AFCアジアカップ 2004優勝。
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2002-2003 テーマ:富士山
自国開催の2002 FIFA ワールドカップ 韓国/日本大会着用モデル
シンプルなデザインで日本の美を表現しており、首から袖口にかけての赤いパイピングは湖面に映る「逆さ富士」をイメージしたもの。
高温多湿対策のため、裏地にメッシュを使った二重構造を採用。さらに徹底的な軽量化が図られた。2002 FIFA ワールドカップ 韓国/ 日本ベスト16。
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2001 テーマ:Future Progress
肩から袖にかけての大胆なホワイトが特徴
翌年の2002 FIFA ワールドカップ 日韓大会に向け、強化マッチ等で着用されたモデル。
プレー中の選手が大胆に見えるよう肩から袖にかけてホワイトの割合を多くしているのが特徴。
FIFAコンフェデレーションズカップ 2001準優勝。
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1999-2000 テーマ:機能美
機能性とデザイン性の融合が進んだユニフォーム
1999年4月に、日本サッカー協会とアディダス ジャパン社との独占複数年契約が結ばれ、機能性とデザイン性の融合が進んだユニフォームが登場。
1999 FIFA ワールドユース選手権 ナイジェリア大会準優勝。
2000 シドニーオリンピック ベスト8、AFCアジアカップ2000優勝。
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